uraraka
「就職」を目指す障害のある方、アクセスの良い、長崎市役所近くに
「就労移行支援」福士事業所「うららか」がスタート!


「働きたい!」
でも、こんな心配ありませんか?
体調が安定しなくて心配! 働いても、長く続かない!
就職したいけど何をしたいかわからない!
就職が決まらなくて不安でいっぱい!
リモート支援も OK!
就労実績として、毎年、就労者を輩出しています。事務系、作業系、IT系を用意したプログラムで早期に就労できる支援体制が整っております。またハローワークへの職員同行支援も行っています。
利用条件
就労を希望し、知識・能力の向上、実習、職場探しなどを通じて適性に合った職場への就労が見込まれる65歳未満の方。障害福祉サービス受給者証を取得する必要があります。
利用期間
原則として2年間です。この2年間で就職に必要な力を身につけ、就職活動を行います。
就職に向けた技能訓練
就労移行支援事業所「うららか」では、働くために必要な技能を身につける訓練を行います。パソコンの操作方法や事務作業の練習、コミュニケーションスキルの向上などがあります。また、働く上で大切な時間管理や健康管理についても学びます。就労に必要な力が身についてきたら、具体的な就職活動を始めます。履歴書の作成や面接の練習、企業見学などを行います。これらの訓練は、一人ひとりの障がいの特性や希望する仕事に合わせて行います。
就職活動のサポート
就労移行支援事業所では、就職活動のサポートも行います。履歴書や職務経歴書の書き方、面接の練習など、就職活動に必要なスキルを学びます。また、障がいのある方向けの求人情報の提供や、ハローワークへの同行なども行います。就職活動中は、不安なことや困ったことを相談できる環境が整っています。
職場体験と実習の機会
就労移行支援事業所「うららか」では、実際の職場での体験や実習の機会があります。これにより、実際の仕事の雰囲気や内容を知ることができます。また、自分に合った仕事を見つけるきっかけにもなります。職場体験や実習を通じて、自分の得意なことや苦手なことを知り、就職に向けての準備をします。

就職活動と就職後のフォロー
就職が決まったら、職場に慣れるまでのサポートを受けることができます。就職後も一定期間、就労定着支援を利用することで、長く働き続けるためのサポートを受けられます。